知らない街でも「ちょっと相談できる人」がいる。リクトリは、移住者と地元民を地図でつないで、無理のない助け合いを支えるアプリです。
お互いの投稿を見て、合いそうなものに「連絡してみる」。一番シンプルな出会い方です。
困ったらまず投稿。地図にピンが立ち、近くの地元民から「連絡してみる」が届きます。
地図上の「ついで」マークをタップ。経路上で相談に乗ってもらえるかも。
プロフィールに「困りがちなこと」「よくいる場所」を登録しておくと、近くの地元民の予定とぴったり合うとき、リクトリが向こうから声をかけます。
ホーム=地図。移住者モードでは地元の「移動予定」、地元民モードでは「こまりごと」が中心に並びます。投稿は右下「+」から。
ピンの色はカテゴリ。タップでカードが開きます。フィルタで表示を絞れます。
右下「+」から投稿。移住者はこまりごと、地元民は移動予定(ついで)をマップに載せられます。
マッチが成立したら、トークの中で「日時調整 → 待ち合わせ → 完了確認」のワークフローが自動で進みます。何を話せばいいか迷いません。
助け合い以外にも、ふだんの「まちでのいいこと」や、歩かないと得られない超ローカル情報をシェアできるフィードがあります。
「こうなったらいいな」を提案カードに。共感した提案に pt を投票して、街の「やりたい」を見える化します。
ふだんは目立たないけれど、必要なときにそっと助けてくれる仕掛けです。
行政・ゴミ・子育てなど、知りたい分野を選ぶか自由に質問。すぐ案内します。
自分の言葉とハイライトをまとめて、まちの人にそっと渡せます。
貢献の積み上がりが、グラフとタイムラインで見えるようになります。
隣にいる相手と、お互いのスマホを振るだけで、連絡先より軽くつながれます。
ちょっとした書き方で、ちょうどいい出会いが増えます。
やり取りはあくまで「お互いさま」。無理せず、合わなければ離れて大丈夫です。
使い方で迷ったら、まずここ。
数日中にゆっくり返事します。急ぎでなくて大丈夫です。